福島第一原発事故による放射能被爆は海外では700億人分の致死量に匹敵するとも言われている。体調不良を訴える人が増えている。被爆に負けない智恵を出し合い、おかしな世界を変えよう。
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ヤマザキのパンは食うな!発ガン物質の臭素酸カリウムが、たらふく入っている
http://ameblo.jp/pochifx/entry-11354362800.html
2012-09-14 11:46:11NEW  乖離のぶろぐ(*´∀`)吸い込んで応援


転載(゚ω゚)まずは関連情報。
http://ameblo.jp/pochifx/entry-11338190388.html
キリンメッツコーラは発がん物質入り。許可は消費者庁の怠慢
2012-08-26

http://cookpad.com/diary/2148400
体の中にはいるもの。
2012年8月24日 (金)

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離乳食を終え、初めて子供が食べるパンが自分の手作りパンだったときの幸せ。
それが私の手ごねを始めたきっかけでした。
その後はHBも導入して忙しさを乗りきり、手ごねの温かさもたまに味わいつつ 。

親が選ぶもので子供の体はできていくんだもんなぁと、日に日に背が高くなる3歳男児を見て実感。


ところで、ヤマザキは海外でも使用禁止になっている猛毒の添加物「臭素酸カリウム」を2006年から使用しています(HPにしっかり載っています)。
これは自然界には存在しない強力な発ガン性物質で、中国でも使用を禁止しているのに、ヤマザキは「生地にする段階では影響は出ないので、安全を確認した」として使用を独自再開。

強力な発ガン性を持つ臭素酸カリウムは、生地の材料ではなく小麦粉改良材として添加される。
ラ○チパックやふんわり食○○や、ナ○ススティックなど、ふわふわしたパンには臭素酸カリウムの残存量が多くなる。
「毎日の朝食をこのメーカーのパンで済ませている子供が多いと思いますが、消費者の健康より会社の利益を優先しているようなメーカーのパンが、子供の体を作る一部であってはならない。」
と郡司和夫氏は警告。

そもそもヤマザキのパン以外でも、クリームやおかずやツナマヨの入ったパンが、常温の棚に何日も腐らずにならんでいること自体が狂気。
食パンだって、1週間経ってもカビが生えない・・。
自分でツナマヨ入りパンを作って放置しとけば、半日で腐るよ。自然に。

今、ホームベーカリーも5千円ぐくらいで買えるようになった。
粉と塩と砂糖とイースト入れてスイッチぽんすれば、体に入るものはたったそれだけ。
臭素酸カリウムも、増粘剤も、乳化剤も、ソルビトールも、何にも入らない。

共働きで大変、時間もお金もない。
なら塩おにぎりでも、豆腐の味噌汁でもいい。
それは「手抜き」ではなく「愛情」なんだ。
ヤマザキのランチパックを出されるより嬉しいということに、体もどんどん分かってくるはず。

おやつは塩おにぎりや、素うどんや、お芋や、黒飴など、良質な炭水化物のほうがいい。
輸入菓子やスナック?それは炭水化物じゃなくて脂質。
味噌と醤油と塩と酢、基本調味料を揃える。
できる・できないじゃなく、そういう生活にシフトせざるを得ない時代になってきただけ。


91歳のうちのばあちゃんは言う。
「今は食べ物がたくさんある。『いろいろ心配してたら、食べられるものなんて何にもない。』
と言うけれど、ありすぎるよ。
昼になれば昼ご飯が作れる。菓子が出てくる。
ごちそうだらけだ。」

さらに65歳の母は言う。
「添加物も農薬も原発も、牛乳もチーズも、加工品だってな~んにもなかったお婆ちゃん達の時代は、長生きだなぁ~。
私達の時代はそんなものだらけだった。
だから、中年になってガンがこんなに増えてる。
それを毎日給食で食べさせられてきた。
酢豚にも牛乳、肉じゃがにも牛乳、春雨サラダにも牛乳。
ポストハーベストの入ったコッペパン(ここらへん、今の給食も変わってないな)。
日本人ならご飯と味噌汁だろう?と子供ながらに不信に思っ
た。
今まで牛乳なんて飲んだことなかったから、体が慣れるまでみんな毎日毎日下痢していたよ。
ハムとウィンナーとナゲット、あとマーガリンだけは絶対に食べちゃダメよ。
あれは添加物とクズ肉と、トランスファットの固まりだから。
純粋なバターと肉を買いなさい。」
未だに日本ではバターよりマーガリンのほうがヘルシーだと思ってる人、多い。

『もう食べらるれものがない』からちょっと視点 を変えてみる。
『食べられるもの』だけを選んでいけば、良い物だけが残っていくはず。
ご飯と味噌汁でも。
パンと少しのバターだけでも。肉野菜炒めだけでも。

1日30品目なんて気負わずに。
穀物と、少しの野菜と発酵食品で体は幸せ感じる。
ゆっくりあせらずいきましょ

だって、仕事は定年があるけれど、 台所とは長~いおつきあい。
数年後には元の食生活に戻れるというわけにもいかないし。
大切なのはその食事やノウハウを、次に大人になる子らに教えて繋げること。
将来、家族を持ち、粉をこね、味噌を作れるような子になったらいいな 。
それが難しくても、安全な食べ物を自分で選べるようになってほしい。
増やすことより、減らすことは、
そんなにむずかしいことじゃないもんね。


***** ***** ***** ***** *****


【追記】ホームベーカリーでパンを焼くとき「スキムミルクやバターはどうすればいいの?」という声をよく聞きますが、別に入れなくてもいいんです。
そもそも手ごねのパンに脱脂粉乳(スキムミルク)なんて入れません。バターも普通の油で大丈夫。
カレーの味が各家庭で違うように、パンもそうです。
柔軟性をもっていきましょ♪


「安くて大量」…それが今、不健康の悪循環を生んでいます。

子供は自分で食べるものを選べない。
大人が選択したものを食べ、体を作る。
だれもが身に心に滋養となる食事ができる世界を望みます。
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[2015/11/10 09:03] | 食べてはいけない
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