福島第一原発事故による放射能被爆は海外では700億人分の致死量に匹敵するとも言われている。体調不良を訴える人が増えている。被爆に負けない智恵を出し合い、おかしな世界を変えよう。
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遠方に住んでいた義父が亡くなった。
移動などで忙しく更新の時間が取れなかった。
数年前から、わたし自身も、ヘルペスから尿管結石、大量の血尿、200越えの高血圧、動脈硬化など次々と体調異変に見舞われたが、自分自身で調べて原因を解明し対策をとった結果、体調がかなり回復してきた。
こうした体調の異変の原因は医師から出されていた薬や、ふだんの身の回りの風邪薬などへの誤解から生じていた。とくに今回驚いたのが食べ物をめぐる誤解が、その原因の一つであったことだ。
この件に関してもう少し詳しく知りたいという方、わたしの体験がお役に立つのであれば、ご連絡ください。
E-mail: miniloto6@piano.ocn.ne.jp
9784584134801[1]

内容紹介
闇の支配者と戦うジャーナリストが次なる戦場に定めたのは「医療」だった!
本書は現代の医療システムが国際医療マフィアに支配されるようになった経緯と実態を克明に明らかにする。
「患者の命は金の成る木」とばかりに、患者が死ぬ前にあるだけ搾り取ることに血道を上げる現代医療の倒錯がいかにして生まれたのか。
「病人が足りなければ病人を作れ」とばかりに、検診ビジネス、ワクチン(予防接種)ビジネスに邁進する現在の体制を陰で操っているのは誰か。
現代医療システムの闇をえぐる傑作ノンフィクション。
国際医療マフィアは
人間の生き血を啜る
それが金融マフィアの裏の顔
患者の命を弄び
「薬」と称して「死」を売り捌く
「医療」と称して
大量殺戮に手を染める――
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[2013/04/13 16:18] | 未分類
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