福島第一原発事故による放射能被爆は海外では700億人分の致死量に匹敵するとも言われている。体調不良を訴える人が増えている。被爆に負けない智恵を出し合い、おかしな世界を変えよう。
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ワクチンとフッ素による大衆管理.wmv .
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1957年に発売されたスインバーン・クライマー著『裏切りの時代』と題する本があります。共産ソ連では政治犯用刑務所でフッ素が添加された飲料水を使い、共産中国では人口増加を抑制するために飲み水にフッ素を添加し、ナチスでは占領区域の飲料水にフッ素を添加していたと書いています。フッ素添加の有効性を否定する多くの信用出来るデータがあるにもかかわらず、アメリカでは水道水へのフッ素添加の禁止どころか、その問題性についての討議の動きさえ見えません。これも企業の利益と人口削減の2点から見ると、非常に納得出来ます。そもそもフッ素を飲み水に加えるというアイデアを一般に奨励したのは、医者でもなく歯科医でもありません。フッ素による環境汚染訴訟の保障問題におびえる企業を救うために動く、ピッツバーグにあったメロン研究所の生化学者ジェラルド・コックスによってであり、時は1938年のことでした。そしてコックスにフッ素の添加を勧めたのは、当時のアメリカの最大にして唯一のアルミ製造会社ALCOA(アルコア)の理事だったフランシス・フレアーです。



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[2013/01/12 17:07] | 殺人医療
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